pilgrimage四国八十八ヶ所 巡拝の記録
PILGRIMAGE RECORD
四国八十八ヶ所、
そのすべてを実際に巡拝しました。
全八十八ヶ寺でいただいた本物の御朱印と、完成した納経帳。これが、私がお遍路をやり遂げた証です。












GOSHUIN全八十八ヶ所 御朱印の記録
実際に各札所でいただいた御朱印です。四国の四県は、それぞれ「発心・修行・菩提・涅槃」の道場と呼ばれます。お遍路そのものの意味はお遍路とは?意味や目的の完全解説でご紹介しています。
























































































JOURNEY八十八ヶ所を、最後まで巡るということ
四国八十八ヶ所は、ひとつの県だけでも巡り終えるのに何日もかかります。札所は山の上にあるものも多く、天候にも左右されます。
一寺ごとに本堂と大師堂で読経し、正しい作法で参拝して、御朱印をいただく。この一連を、八十八回くり返します。途中でやめない覚悟がなければ、納経帳は完成しません。
私はその全行程を最後まで巡り終えました。八十八枚すべての御朱印が揃っていること自体が、最後までやり遂げた証です。全札所を巡り終えることを結願(けちがん)と呼びます。

TRUSTなぜ“実際に巡った記録”が大切なのか
お遍路代行には、残念ながら「本当に巡っているのか確認できない」ところも存在します。郵送で御朱印だけを取り寄せたり、一部の札所だけで済ませたりするところも。そうした代行では、依頼した方の願いは札所まで届きません。悪質な業者を見抜くポイントは信頼できるお遍路代行業者の見分け方で解説しています。
だからこそ、頼む前に確かめてほしいのは「本当に全札所を巡り、本物の納経帳を完成できる相手か」ということ。私は自分自身で全八十八ヶ所を巡り、すべての御朱印を授かりました。大切な人の巡拝を代参(だいさん)として代わりに託していただくうえで、これが何よりの証拠だと考えています。
NOKYOCHO「本物の納経帳」とは
納経帳は、各札所で読経・参拝し、納経料を納めて初めていただける御朱印を綴じた、巡拝の証です。墨書と御朱印は一枚ごとに手で書かれ、同じものは二つとありません。
市販の御朱印帳を自分で買うのとは、意味も重みもまったく違います(納経帳と御朱印帳の違いもあわせてどうぞ)。お遍路ギフト便がお届けするのは、一寺ずつ正しい作法で授かった本物の納経帳。大切な人の手元に、一生残る巡拝の証として届きます。

FAQよくあるご質問
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掲載されている御朱印は本物ですか?
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代参でいただく納経帳も「本物」ですか?
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申し込んだらご利益はありますか?
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返金保証はありますか?
その他ご質問がございましたら、お気軽にお問い合わせください。
